中央高等学院、2026年シーズンも東京ヴェルディとコーポレート・パートナー契約を更新し18年目の協賛へ
通信制高校サポート校「中央高等学院」を運営する株式会社ディー・エヌ・ケーは、日本プロサッカーリーグに加盟する「東京ヴェルディ」と2026年シーズンのコーポレート・パートナー契約を更新しました。これにより、両者の協賛関係は18年目を迎えます。

コーポレート・パートナー契約の更新
株式会社ディー・エヌ・ケーが運営する通信制高校サポート校「中央高等学院」は、「東京ヴェルディ」と2026年シーズンのコーポレート・パートナー契約を更新しました。この協賛は2026年で18年目を迎えることとなります。
多角的な連携活動
中央高等学院と東京ヴェルディは、長年にわたり多角的な連携を続けています。主な活動は以下の通りです。
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高校卒業のための勉強とサッカーを両立できる「ヴェルディS.S.中央高等学院 サッカーコース」の共同運営
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中央高等学院のスポーツイベント「GREEN DAY」の共同開催
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生徒がボランティアとして試合運営に参加する“ありがとうプロジェクト”の共同開催
これらの連携を通じて、生徒が充実した高校生活を送れるような教育が実践されています。
東京ヴェルディ 概要
東京ヴェルディの主な情報は以下の通りです。
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会社名:東京ヴェルディ株式会社 TOKYO VERDY, Inc.
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代表取締役社長:中村 考昭
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所在地:東京都稲城市矢野口4015番地1
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主な事業内容:
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プロ及びアマチュアサッカーチームの運営及び各種スポーツ活動の運営管理
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サッカー競技及び各種スポーツ競技の選手、指導者の育成
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サッカースクール及び各種スポーツのスクールの経営並びに各種スポーツ教室の開催
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中央高等学院とは
中央高等学院は「できることからはじめようよ!」を合い言葉に、生徒一人ひとりに合わせたきめ細かい指導体制を提供しています。進路相談やカウンセリング、積極的な校外学習などを通じ、「社会で生き抜く力を身につける」ための学習を実践しています。校舎は吉祥寺、池袋、原宿、横浜、千葉、大宮、名古屋の計7か所で展開されています。
中央高等学院と東京ヴェルディの連携は、高校生活とスポーツの両面から生徒の成長をサポートします。







